へっぽこプログラム戦記

趣味とか日常とか色々と・・。

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中年とパソコンと私


「これって安いよな?」

会社のお偉いさんにその日の新聞広告を見せられそうきかれました。
俺の職業はプログラマーというプログラムをひたすら作成する職種ですが
会社では情報システム課という課に所属しており
社内のパソコンの管理や
パソコンに関するトラブル等が起こった時に対応するというような業務も発生する事があります。
プログラマーといってもいわゆるパソコン何でも屋みたいな業務をしている訳です。
その日もプログラムの仕事とは別に
パソコンのトラブルに対応する仕事が情報システム課に入りました。

「じゃあ、まみぃ君これやっといて」

そう会社の先輩からナチュラルに振られ、俺が対応する事に。
見ると、紙袋に入れられた古いノートパソコンが置かれており
一緒に依頼内容が書かれた紙も、丁寧に折られて入っています。
依頼内容が書かれた紙を見ると「インターネットが遅い(イライラ)」というような内容でした。
そのパソコンは以前にも処理が極度に遅いので使い物にならないと
今回依頼してきた人と同じ人が情報システム課に持ち込んでいるのです。

このパソコンはしょうがないよ、いくらみたってこれがこのパソコンの限界なんだよ・・。と思いつつも
持ってきた主は会社のお偉いさん。そのお偉いさんがインターネットが遅くて(イライラ)しちゃってる。
そりゃぁ何とかならなくても何とかしなくちゃいけないってのが社会って物です。
上司の煙草が切れたら買いに走る。上司の酒は何も言われなくても注ぐ。面倒くさいけどそんなもんです。
そんな世知辛い社会が大嫌いです。
仕方が無いのでモリモリと起動して、何が原因なのか調べてみると
いやー。いたって正常快調そのものです。
どうにかしてくれったって、どうにも出来ないよこれは・・。
これをトラブルといわれちゃったら、古いパソコン全てがトラブルだよ。トラブルメーカーだよ。
とりあえず、何もしないで持っていって「いたって正常でした」なんて報告しても
そのトラブルメーカーさんは納得しませんので
設定をちょこっと変えて、もっともらしい事をいってやり過ごす事にしました。
どうせ偉いといえど相手は中年。横文字をズラッと並べて自身有りげに話せば
ペロッと騙されて、無駄にプライドが高いから解らないのに解った風な、いわゆるシッタカをかまして
若い社員になめられないようにするんだけど、トンチンカンな事をいうからシッタカがばれる。
そんな普通の中年です。

紙袋に入れなおし、中年トラブルさんにもっともらしい説明をしに行くべく
中年トラブルさんの席に向かいます。
すると丁度中年トラブルさんが、帰り支度をしているところでした。

俺「あの、先程のパソコンの件なんですが出来上がりましたのでお届けに参りました」
ト「あ・・あぁそう、ありがとうね」

中年トラブルさんは偉い方なので
作戦通りに行かず、俺が少し挙動不審な態度になってしまったようで
お前如きが本当にパソコン直せるのか?という眼差しでこちらを見ています。
思い込みかもしれませんが、偉い人というのは俺みたいな若い社員を
虫けらのような眼差しで見る方が多いと思います。失礼千万です。

俺「あの、これはこうでこうでしたのでこうしました。これで大丈夫だと思います」
ト「あぁ・・そう、俺使い方よく解らないからさー。壊しちゃったかと思ったよ。うはは」

面白くない。
俺に対しては偉そうにしてるのにパソコンに対してはビクビクじゃないか。
まぁ、でも納得してくれたようなので良かった。横文字をそれ程並べて無いのに納得してくれた。
また何かありましたらご連絡下さいと言い残し、そこから去ろうとした時
冒頭で書いた質問が飛んできました。

ト「これって安いよな?」

唐突にそんな事を言われたので「は?」と思いましたが
トラブルさんが持ってる新聞を見て、すぐに何のことかがわかりました。
その新聞の記事には、でかでかとDELLの広告。
59,000円~100,000円くらいのノートパソコンやらなにやらがズラッとラインナップされていました。
トラブルさんが「安いよな?」とターゲットにしているのは、その59,000円のノートパソコン。
ノートパソコンで59,000円はかなりお得だけど・・。
スペックはあんまりよく無いんだろうな、早く自分の席に戻りたいな。今日夕飯なんだろうなと思いつつ。

俺「安いですねー!!」

記事をよく見もしないでナイスリアクション。

ト「だよな。やっぱり安いよな。俺これ買おうと思うんだ」

うーん。。いいけど・・いいんだけどね。
もういい歳でお偉いさんで金持ってんだから、もうちょっと金出していいパソコン買いなさいよ。
そもそも話をよく聞くと、今回トラブったそのノートパソコンを
トラブルさんは会社で使うわけでなく家で使う予定だったらしい。それもトラブルさんの妻が。
実際に家で使ってみたら、思いの他動きが遅くて使い物にならなかったので
就業時間内にわざわざ情報システム課にパソコンを持ってきて、どうにかしろと・・・。
もうね、電気屋じゃないんですよ。情報システム課ですよ。電気のデの字も入ってないですよ。
それも会社のパソコンを家の妻にて。ケチとかそういう前に体の良い泥棒じゃないですか。
万引きして、開けてみたら中身が壊れていたから店に堂々と
「どうなってるんだ!!壊れてるぞ!」って言ってるようなもんですよ。

そのお偉いさんがこの後パソコンを買うかどうかは解りませんが
会社の偉い地位の人っていうのは、自分を何だと思ってるんですかね。
やりたい放題いいたい放題。
家で娘に「臭い!汚い!結婚したくない!」とののしられ
嫁はまん丸に太り、見事なおばさんに成長してカカア天下。
そんな家庭の鬱憤を会社で晴らしているんでしょうか。
家庭でも嫌われ、会社でも嫌われ、どうにか溶け込もうと
つまらないギャグを言って空回り。。
可哀想に・・・頑張れ中年。

とりあえず、その日はそれで終わったんですが
次の日もまたトラブルさんが情報システム課に。
今度はなんだ・・。とビクビクしていましたが
なんのことはない、昨日のお礼を良いに来たようです。

ト「昨日はありがとうね!おかげで昨日は凄く調子良かったよ!!」

サジ加減じゃないか。俺はなにもして無いよ。正常な事を確認しただけだよ。
完全にトラブルさんの気分次第。サジ加減ですよ。

大人になったら、ああやって自分の気分次第で他人に迷惑かけるようになるのかな・・。
若い女の子に「臭い!汚い!結婚したくない!」って言われちゃうのかな・・。
ああいう大人にはならないぞ!ダンディなジェントルマンになろう!と固く心に誓うのでした。
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  1. 2007/07/24(火) 23:13:29|
  2. 日常
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鳥良 池袋1号店

鳥良 池袋1号店へ行ってきました。

鳥良5
鳥良一押し手羽先

前々から奥さんに鳥良はマジおいしいよ!!って
俺が鳥好きなのを知ってるからか、妙に激しくお勧めされていた鳥良。
たまたま近くに用事があったのでついでに奥さんとよってみました。

場所は池袋の西武口から徒歩5分くらいの所。
周りには焼き鳥をメインにした居酒屋ばっかりあったのと
鳥良自体地下にあるお店だったので、なかなかみつかんなかった。。

店に入ると落ち着いた感じの雰囲気で
鳥メインにしてはカップルが多い。
いつも行く扇屋なんて、ガテン系の若者やおっさんの憩いの場だというのに・・。
店は落ち着いてるけど、俺は落ち着けないような雰囲気でした。
やっぱり俺は、1本80円の焼き鳥とホッピーが基本だろ。って店で
内装はボロボロ。仕事してんの?っていうおっさんとか
店員が乱雑な対応とかそういう店の方が店内はガヤガヤしてるけど落ち着く。
安いしうまいし・・。
最近はチェーンでやってる居酒屋でもオサレな所って結構多いよね。
それも都内にオサレ居酒屋チェーンがはびこってる気がする。
地元にある和民とか白木屋とか赤い看板で白い文字の居酒屋は、どっちかって言うと
俺が落ち着くような場所で、ちょっと小奇麗な所でもその辺のファミレスレベルが多いのに
都内だと和民,白木屋の趣きが違う所ばっかり
なーんか妙に落ち着いちゃって
女の子が2人で入ってきても全然違和感が無いような・・。
でもメニュー内容自体は変わらない。
背伸びしちゃってんじゃねーよ!素のお前が好きだぜ。って感じです。

まぁ そんな事はどうでもいいんですが。
とにかく普段行くような居酒屋の雰囲気じゃない鳥良。
日曜日の夜だってのに、見事にみんなカップルで
満員御礼状態。
どうやら焼き鳥は最近トレンドのようです。
満員状態なのでテーブル席に座る事はできず
待つのも嫌だったので、カウンター席にご案内されました。

お通しは「たまご豆腐」でした。
これが普通のたまご豆腐ではなく
たまご豆腐の上にキャビアとエビがタンデムしていて
普段のお通しの常識が崩れました。
お通しって行ったらキャベツとかなめことか・・
もっとこう、なんだ。あれだろ。素材そのものを前面に押し出している物というか
え?これって味しないよ?とか、え?こんなのが200円?とか
「お通し食わないの?」
「うん、だってまずそうじゃん。食べる?」
「いや、いらない」
というようなやり取りとか
そういう風に思わせる質素な物がお通しって言うんじゃないのか?
キャビアじゃなくてキャベツの間違いじゃないのか?
たべる?なんていわれたら4人前はいけちゃうよ。
と色々と考えてしまいましたが、これが間違いなくお通しのようです。
最近はお通しもレベルを上げたようです
だから「お通しカット」っていう言葉が出来たのかもしれません。
ちなみに鳥良は「お通しカット」という前にお通しをすかさず持ってくるという
華麗なお通しカットディフェンスでした。

ここまでで自ら注文した物がファーストドリンクのみ。
ちょっとそのお通しをみて、一体お通しはいくらなんだ?と
今までの注文の合計金額が書かれた伝票を確認すると

1900円也

は・・・・?
ふざけんな!俺達はまだファーストドリンクしか頼んでないよ!
しかもまだファーストドリンク来てないよ!!
席に座って、ドリンク頼んで、たまご豆腐食っただけで1900円。
いつもの居酒屋だと、腹いっぱい食って飲んで2人で3000円位なのに。
普段の生活レベルが低すぎるのでしょうか?
鳥良。油断しているとやられます。

滅多に来ないこういう居酒屋にきたんだ
金の事なんて女々しいこと気にしないでパァーっと油断しようじゃないか
油断して後で存分に驚愕しようじゃないか「鳥良にやられたー!」ってね。
とここで自分の器のでかさを奥さんにアピールしたい所でしたが

我が家はこづかい制です。器のでかさをアピールしようにも
現実が重くのしかかります。それもその日の手持は3000円程度
電車賃まで家の金任せで、俺は借りてきた猫同然。
「ビールのんでいい?」
「これ頼んでいい?580円・・ちょっと高いね・・。。」
みたいな。もうね威厳もクソも無いですよ。
しょうがないので奥さんと俺で
価格を一番の重点ポイントとしてメニューを吟味し全部で6品くらい注文。

店内が込んでいたからか、料理が運ばれてくる時間が結構かかりました。
鳥良一番の売り「手羽先唐揚」は1人前5本。奥さんが一押ししていた一品です。
1人前で5本ってのは、結構な量だなーと思っていたんですが
出てきて納得「生後約一ヶ月の、ひな鶏の手羽」らしいのでサイズが小さい・・。
5本で通常の手羽の3本分位かなーという小ささ。
もうちょっとサイズが大きくてもいいような気がします。食べるところが殆どありません。
味は俺の舌が馬鹿だからなのか、普段からいい物を食べていないからなのか解りませんが
いつも行っている居酒屋の手羽先と同じ味がしました。

鳥良2
どてカツ

注文した中でこれはうまい!と思ったのがどて系の料理でした。
鳥良は鳥といっても名古屋料理のお店らしく、どて系のメニューも充実。
どてカツ,どて玉の2品頼んだんですが
両方ともどて?(モツ煮みたいなの)がいっぱい入ってる。
カツも卵も普通にうまいんですが、どて部分も非常に具沢山でおいしかったです。

いつもはあまり気にせず酒も頼むんですが、その時はビールと玄米緑茶ハイの2杯のみ。
トータルでそんなに飲み食いして無いように思いましたが腹は既に満腹。
結局満足のいく飲み会となりました。
お会計もかなり怖かったんですが1000円割引クーポンを利用して2人で4000円程度。
ビビッていたせいもあってかかなり安く収まりました。

やっぱり、やっすいおっさんが行くような居酒屋の方が全然落ち着きますが
たまにはこういうカップルだらけの雰囲気がいい居酒屋もいいね。
  1. 2007/07/08(日) 11:27:52|
  2. 居酒屋
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  4. | コメント:6

げーまー。

ファミコンが発売されたのが1983年。
俺が生まれたのが1982年。
ゲームと共に生きてきたといっても過言ではない世代。
ただ、イマイチゲームに対して本気になれません。

いや、ファミコンとかスーパーファミコンとか
マニアックなところではNEOGEOのCDじゃない奴とかメガドライブとか
なんかゲーマーしか持っていないようなゲーム機も持ってたりしてたんですよ。

でも、ゲームをやり始めてみるとすぐに飽きるので、ゲーマーでもなんでもない。
王道のマリオは自分でクリアする事ができないので
近所のお兄ちゃんを呼んでクリアするまでやらせたりだとか
ドラクエだって、自分でやらないで友達のデータのエンディングばかり見ていたし
下手したら、RPGを自分でクリアした事が無いかもしれません。
とにかく、今が旬っていうゲームは一通りかじるのですが全て途中で投げ出してしまう。
金ばっかりかけて、すぐにポイッと捨てる。
手に入れるまではあんなにグズッて、デパートの床を転がりまくっていたのに
手に入ると見向きもしなくなる。
俺が親だったら、コントローラーの線で吊るし上げてゲーム機にトラウマを持たせてやりたいですが
残念ながら今のゲーム機のコントローラーは、無線というコジャレたコントローラーになっているので無理です。

子供の頃は、「このゲーム機を持っている」とか「このゲームはここまでクリアした」とかそういう事が
最大のステータスとなっていましたので、ゲームが下手くそですぐに飽きてしまう俺は
「このゲーム機を持っている」という部分で、ステータスを上げる事を選んでいたんだと思います。

実際、ゲームボーイ発売当初は周りに誰も持っている人がいないのに
「みんなが持ってるから!!」と親に嘘をついて買ってもらったり
NEOGEOだって、格闘ゲームに全く興味が無いくせに
まだゲーセンで大流行だった新サムライスピリッツとNEOGEO本体を手に入れるために
「みんなが持ってるから!!」と親に大枚はたかせて買ってもらったりと
俺のねだり方が玄人レベルだったのか、親の騙されぶりがカモレベルだったのかは解りませんが
その買ってもらえるか買ってもらえないかの殺伐とした駆け引きと
「マジで!?買ったの!?じゃあ今日お前の家いってやろうぜ!!いいなーいいなー」
という手に入れた後に友達から受ける憧れの眼差し。
俺の子供時代の生き方は、その部分に生きがいを感じていました。

ろくなもんじゃねぇ。

金持ちのボンボンの真似事のような少年時代をおくった俺は
今だに、ジャンクショップなんか行ってレトロなゲーム機なんかが転がっていると
「これ持ってたらみんなに驚かれるかなー?なつかしー!とかいって盛り上がるかな」
とか何とか考えて、意味なく買ってしまったりします。
なので、ゲーム自体にはそこまで興味が無いというか、興味はあるけどあまり熱中できないんですよ。

流行のオンラインRPGも、色々やってはみるんですがやっぱり途中で飽きる。
どうせやるならオンラインゲームの中で目立ちたいわけで
目立つ為には、朝起きてログイン。→夕飯が出来たから一旦ログアウト。みたいな生活を送らないと無理だと思うんですよね。
そんな生活を送ればそのゲームではヒーロー。
もう、ゲームの中の女の子達に黄色い声で「まみぃ様ー!抱いてー!!」と掃いて捨てるぐらいモテにモテるだろうし
屈強な男共からも「まみぃさん!まみぃさんがいないとあいつは倒せないんです!」と掃いて捨てるくらい頼られたりするんでしょうが
そんな生活を送ってしまったら、現実の世界では俗に言う廃人と化してしまいます。
現実の世界をまっとうに生きたいです。
それも最近のゲームは、昔みたいに空いた時間に気軽にプレイする。というゲームが少ないので
「よし!これからゲームをやるぞ!!」っていう覚悟が無いとなかなかゲームを始められません。
始めたとしても、序盤で飽きる。の繰り返し。
それで、あのゲームはつまらんとか作りこまれていないとか
うすっぺらな批評をしちゃうんですから、ゲーム製作者にぶん殴られそうです。

んで、ついこの間
なんかのニュースで、新しいオンラインRPGを題材にした特集が放送されていました。
その特集の中で「セカンドライフ」っていうゲームが紹介されていたんですが
このゲームシステムが斬新。
今までのオンラインRPGみたいに、敵を倒してレベルを上げてアイテムゲット!お金ゲット!!
みたいなゲームとは違って、ゲームの世界で普通に生活するって感じのゲーム。
シムタウンとかそういうのに近いのかな?
それも、そのゲームの中の金が現実の世界の金と換金できるという事もあり
いままでのRPGと一味違う。金が入ってくるかも。という部分に
またしょうこりもなく興味を持ってしまいました。。

基本は無料で出来るみたいなので、早速ダウンロードしてカジッてみると・・
やべぇ・・・全然やり方がわからねぇ・・。
何で最近のゲームはこんなにわかりにくいんだろう。
ファミコン自体のドラクエとかなんて、はなすとか、しらべるとかなんか直感的に
これを選べばキャラクターはこういう動きをすんだろうなっていうのが解る感じに作られていたから
気軽に出来たのに、今のゲームは説明書をじっくり読んで操作方法から勉強してね!って作りのゲームばかり。
ふざけんな。なんでゲームやるのに勉強しなくちゃいけないの?
それもその説明書が、1つの参考書並みの厚さとかしちゃってるもんだからみてらんない。
既にこの時点で「セカンドライフ」に興味がなくなってきちゃっています。
もっと簡単に、直感的に操作できる斬新なゲームを開発して欲しいもんです。

とりあえず、少しかじったので職場で話のネタで話したのですが

「お前は結婚したばっかりで、現実のセカンドライフが始まったんだからそっち頑張れよ。」

ってうまい事言われました。
  1. 2007/07/04(水) 00:30:33|
  2. 日常
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  4. | コメント:7

プロフィール

のんだくれ親父

Author:のんだくれ親父
職業:プログラマー
趣味:デジモノ,PC全般
年齢:25歳
住所:埼玉県

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